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クイズ4

地球環境にやさしく二酸化炭素を出さない水素を燃料に使った聖火リレートーチが、
オリンピック大会で世界で初めて使われたのはいつのどの大会でしょう?
水素はいつごろからエネルギーとしてつかわれ始めたのかな?
水素から電気エネルギーを取り出す燃料電池という装置自体は、
1839年に考案されているんじゃ。
2014年には世界初の量産型燃料電池自動車MIRAIが発売され、
水素の利用が一般にも広まってきたんじゃよ。
もっと水素が使われる場面がふえていったらいいレレ!

2021年東京オリンピック

2021年開催の東京オリンピックでは、脱炭素化に向けた取組の一つとして、聖火台及び聖火トーチの燃料に大会史上初めて水素が活用されました。
聖火以外にも、選手村の施設や大会用車両等の一部に水素エネルギーが使われました。

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